日記・コラム・つぶやき

豪快鉄板焼きの店

先週12/18(金)に忘年会をした店、豪快で美味い料理だった。ゆっくり飲んでる暇は無かった。今週(12/21以降に)一部そのときの写真を添付する予定。

<先週のお品書き>

かつおのカルパッチョ

厚切り牛肉ステーキ鉄板焼きにんにくスライス添え(塩と黒コショウ)

剥き牡蠣と白ネギ焼き(バターと生醤油)

ビッグメンチカツとキャベツの千切り炒め(ウスターソース)-写真をクリックすると拡大して、肉汁が出てるのが分かります。

巨大ボウルの特製もんじゃ焼き(2回分け)

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5名以上で事前に予約が必要。2ヶ月前辺りがよさそう。これがなかなか予約できない。一方空きがあれば一月前でもOKとも。

基本は完全セルフサービス。しかし調理に関してはお店スタッフの指示に従わないといけない。取り皿なし。一人割り箸ともんじゃ焼き用のへらより少し大き目のステンへら一つのみ。

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朝湯

午前10:00時の開店と同時に掛け流し温泉センターに行き12:00過ぎまで、内湯と露天風呂を幾度と無く往復してゆっくりと浸かった。

一緒に入ってる人たちを観察していると自分と同じように長く入っている人が結構居たようだった。

露天風呂から空を眺めると雲ひとつ無く真っ青な空だった。

水深95cmのジェットバスでは背中の特に肩と腎臓あたりに水流を当ててマッサージした。その後尿路結石の方はなんとも無い。一方右肩から首の付け根辺りには以前鈍い痛みがあり動かすと少し不自由に感じる。まだ完治までには暫くかかりそうだ。

低音の水蒸気サウナでは塩を身体に擦り付けて汗が出て流れるのをじっと待った。体が締まって肌はつるつるするようだった。塩サウナは初めての経験であったが、高温サウナより利用者が多いようだった。

入浴前後で約800g体重が減った。

腹も減った。昼食後何グラム増えたろうかと思った。

午前中はまずまずゆっくり出来た。

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午後からは神社の御札が届いたので隣組内に配ると共に、来年1月1日の新年会の参加費を集めて回った。新年会は1戸だけ不参加だった。

来週は新年会のためのビール、日本酒などの飲み物と乾きもののおつまみやみかん等を買い出しに行く予定になっている。

また、1月9日には隣組長等の新年会もあるとのことで出席を回答した。

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コペンハーゲン協定_COP15

「留意」とは、「文書は見たが署名は後でする。」という意味。

26カ国の主要経済国の協議でまとめられたコペンハーゲン協定文書は、途上国からの「不透明だ。」、「過去最悪の国際会議だ。」等の反対意見や発言があり、結局全会一致が得られなかった。

よって「合意」や「採択」には至らなかったため「留意」ということで会議は一応幕を閉じた。

日本政府は今後も1990年対比で25%削減を維持するようである。個人的にはあまり突出しなくても良いように思うのだが。

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マイパソコン延命

職場のパソコンをメモリ増設してもらった。マイコンピューターのプロパティで見ると1GRAMになって、パソコンの動きも「サクサク」とまでは行かないが、それまでより遥かによくなり、精神的なストレスも軽減された。

自宅のパソコンは職場のそれ以上に重症だった。ウィンドウズ画面の起動もしないことが多くなっていた。年賀状の宛名書きをしようと思い、住所録の整理をしようと2週間前から計画していたのだが、やっと起動した動きの鈍いパソコンをだましだまし使うような状態で、作業がほとんど進まなかった。

この我が家のパソコンにもメモリ増設は効果があるだろうと期待した。昨日は早朝より娘のパソコンを借りてメモリ増設関連サイトのWeb検索を行い、我が家のパソコンに適合する増設用メモリの品番を調べた。

僕のデスクトップ型パソコンは2Gまで増設可能のようだった。アイオーデータ社とバッファロー社の製品でそれぞれDX667又はDX533とD2/533というのが適合品番ということが分かった。ついでに娘のノートパソコン用についても調べてみたら、現在504MBRAMで同じく2Gまで増設でき、メモリ品番はSDX533(IODATA)やD2/N533(バッファロー)とのことだった。後で分かったが"533"はマッキントッシュにも対応しており価格が少し割高で、"SDX"は"DX"より長さが半分でノート用にコンパクト設計である。

その日の朝刊にはちょうどPCDEPOTの折込チラシで今日から1週間の売り出し案内が入っていた。DESKTOPパソコン用メモリも3000円台でのセール情報があった。ついでにヤマダ電機のチラシも見たがこちらにはメモリについては記載がなかった。さっそくチラシを持ってPCDEPOTに向った。

午前10時過ぎに着いたが、開店は10:15ということで、入り口には男たちが10人以上列を作って待っていた。車の中でしばらく待って15分になったところで列の後ろに続いて入店した。そのとき入り口で今日から売り出しの目的の安価メモリの注文票が掲示されていたので1枚抜き取った。列を待っていた男たちはドアが開くと同時に店内特設のワゴンに殺到していった。自分も何事かと釣られて急ぎ足でその場へ向った。早い者はすでにいくつかの商品を手に取ったり小脇に抱え込んでいた。僕もざっとワゴン内の商品を眺めてみたが数量限定のWindows7やゲームやアプリケーションのソフトやPC周辺機器やアクセサリー関係が主であったようだった。2つだけのWindows7の箱が気になったが、現状の自分のPCを考えたらOSの変更など無理は明白であり、メモリ増設を優先しなければならないことを思い出した。Window7は次に新しいパソコンでも購入するときに入ってるだろう。

男性店員を捕まえて、セール中のメモリが自分のPC用に使えるかと尋ねたら、ピン数等のスペックが違うと説明され、メモリの陳列場所まで案内された。そこで適合品を教えてくれたが結局自分で調べてきたものだった。値段はIODATA、バッファロー品とも5,800円であり、高いと思った。ヤマダ電機やコジマ電機も近いので一応そちらにも当たってみることにして店を出た。

結局ヤマダ電機でDX667/1Gを4,800円で買った。これはamazonの価格よりも安かった。エアースプレーも買って、その後デジカメとテレビとDVDプレイヤーの売り場をうろうろして帰った。途中ゲオに立ち寄り旧作DVDを4巻借りて、スーパーで昼食用に弁当なども買った。帰宅するとちょうど母も車で帰ってきたところで、ヤマダ電機に行って来たことを告げたら、自分も行きたかった、自分の運転では不慣れで行けないので連れて行って欲しいという事だった。午後お互いの都合がついた所で再びヤマダ電機に行き、家電芸人よろしく選び方が分からないという母に各社の液晶テレビの商品説明をした。結局シャープの液晶テレビ1台を持ち帰った。

帰宅してからまず自分のパソコンのメモリ増設を行った。マニュアルを取り出して作業方法を確認し、ドライバーを使ってパソコンの裏蓋を開けたり閉じたりして作業完了したが、それよりも掃除時間の方が長かった。パソコンそのものの筐体や冷却ファンなどのほこりやパソコン台の周辺や電気コード類などを掃除機を使って掃除した。

掃除も増設作業も終えてパソコンの動作を確認した。すると期待通り軽くサクサクと動くではないか。メモリは1.5GRAMとそれまでの3倍となった効果である。メール着信のサインが出ていたので開くとT田君の再就職に関して激励会計画のことや転居準備のことなどで数件のやり取りがなされていた。こちらも遅ればせながらメール発信した。

日も暮れて暗くなったが、次に母の家にて持ち帰った液晶テレビのセッティングを行った。こちらもまた古いテレビとそれが置いてあったところの周辺の掃除が必要だった。セッティングは実に簡単だった。配線して、地デジ対応用のカードを差し込んで、電源を入れた。あとはリモコン操作で地域選択(関東→群馬)そして郵便番号を入力したら、テレビが自動的に地上デジタルと地上アナログのチャンネル設定までをやってくれた。もともとUHF放送を受信していたからアンテナも従来のままである。

そのころちょうどかみさんも仕事から帰ってきた。みんなで新しいテレビの画面を見たが、「デジタル」の文字の画面表示に歓声が上がった。アナログとデジタルの画面を交互に切り替えて比較すると、デジタル放送の画面のほうがはるかにきれいなのが一目瞭然である。良かった良かったということで解散した。

自宅に帰って夕食に晩酌をしたら、疲れが出てきた。この日は東京のアパートを早朝5時半に出発して車で自宅に帰るところから始まった。その前日は日暮里のもんじゃ焼きのお店で会社の部の忘年会があったのだ。年賀状の宛名書きは日曜日にしようと決めた。

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新東京タワー

会社屋上から約半分の高さまで建設が進んできた新東京タワーの姿が見れることが分かった。

すべてが完成すると、クレーンが乗っている今の建設途中の高さの倍になるわけだが、それは想像すると相当空に突き出した高さだ。

今の状態でその周囲の高層ビルとほぼ肩を並べている。それら周囲のビルを置き去りにして一つだけが突出することになる。

さて今後どのような姿を見せるのか継続して観察していこうと思う。

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Show How

昨日も「ためしてガッテン」を見てしまった。

パック切り餅をつきたての餅にする技を教えるというので見始めたら途中で止められなくなった。

あとでNHKのホームページで見れば良いと思うのだが、実際の放映内容とホームページの過去の放送の概要とでは説明もそれを見てからの自分の理解度も大分違うことを経験的に知っているので、最後まで見ることにした。

特に調理実習などは実際の放送を見るほうが断然良い。昨日のパック入り切り餅のつきたてのそれへの調理の仕方、そしてそれを使った応用料理などは実に良かった。

このような料理のコツやポイントなど、それにダンスの振り付けやメーキャップの仕方などもそうだろうか、レシピやこま切れの連続写真などより実際の指導や実演や動画で見るほうが断然理解が早い。

徒弟制度、一子相伝の技の伝承などもそうではないか。

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鳥やチンパンジーなどの動物も学習したり道具を使ったりするらしいが、言語を持たない彼らはこの"Show How"によって技術情報を伝達しているときがあるのではないだろうか?

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ライセンシー・エストッぺル‏

Licensee estoppel

From Wikipedia, the free encyclopedia

Licensee estoppel was a U.S. patent law doctrine, now overturned, that a licensee under a patent would not be permitted to challenge the validity of the patent. The Supreme Court, in Lear, Inc. v. Adkins (1969), held the doctrine inconsistent with a federal policy that the invalidity of specious patents should be unmasked in order to permit full and free competition in technology ideas that belong in the public domain.

「一度”Yes”と言ったことを”No”とは言えない。」(特許の有効性に対する不争義務)

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ウッズ夫人離婚へ傾く

タイガー・ウッズのエリン夫人が離婚に傾きつつあるというニュースが流れている。

昨日は早くもスポーツ新聞の夕刊紙にそのような見出しが出ていたし、今日になるとWeb上にも散見される。

せっかく昨日夫への愛情を備えた女性とコメントしたのに、やっぱり離婚を選択するのかと少しがっかりした。

ゴルフを捨てて家族関係の修復に力を注ごうとするターガー・ウッズには、第二のショックが追い討ちをかけることになりそうだ。

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逆・厩火事_タイガー・ウッズ・クライシスに思う

タイガー・ウッズが無期限の米国ツアー出場自粛を決断したとのこと。

1ダースを超える愛人の存在の噂など、真偽は分からないが、もはやプロゴルファーとしては致命的なスキャンダルとなってしまった模様だ。

あのスーパーショットを見せる天才ゴルファーをもう見れなくなるのかと思うと残念でならない。

個人も企業も有名(ビッグ・ネーム)になればなるほど不祥事を起こした場合の世間の風当たりがより一層厳しくなる。そのため大企業などは法務部門でそのような事件が起きないよう予防するためのリスクマネジメント・プログラムを制定しているところもあるくらいだ。

しかし、上記プログラムの要諦は一人ひとりのマインド・セットにあるだろう。その点では個人であっても変わりはない。要するに人は反社会的な行動をしてはならないと言うことだ。

タイガー・ウッズは既に世間の評判を落とす行為をやってしまった。世間に姿を現さないこともあって、非難はますます高まるばかりのようだが、自身のホームページを通じて自分の非を認めているところ、今後のツアー参加自粛を決めたことなどは、発生後対策としては正しいやり方だと思われる。ただ、ビッグ・ネームであり、事件発覚までファンや人々を欺いてきたものとの印象が強いだけに、世間からの風当たりはやみそうにない。

偉いのはタイガーのかみさんエリン夫人である。「家族とゴルフのどちらかを選べ。」と迫り、タイガーが今後「家族のために力を注ぐ。」と応じるや、夫のために最善と思われる対策を進めているようだ。

夫に最も信頼を裏切られた身でありながら、献身的に尽くすという姿勢には感心する。米国においては、妻は直ちに離婚訴訟を起こして巨額の慰謝料を請求するというのが一般的だろうと思っていたので意外に感じる。そこは愛のかけらも無いお金だけの打算的な関係しかないのだが、エリン夫人は傷ついた夫を救うおうとする愛情を持っているようだ。なお、このような妻の鏡のような女性を長らく裏切っていたということは、一方でますますタイガーの評判をマイナスにするかもしれないが...

さて、落語「厩火事」は、髪結いのかみさんがやきもちを焼いて夫の本音を試す話である。やきもちの対象は夫の愛人ならぬ焼き物(瀬戸物)趣味なのだが、これは自分への愛情と瀬戸物の価値(=お金)を夫に天秤にかけさせるという話であり、何となくタイガー・ウッズ事件から連想してしまった。夫は瀬戸物を手に持ったまま転んで割ってしまった女房に向かって「怪我はないか?」と心配して声を掛ける。かみさんは思わずほろっとする。

エリン夫人は夫の不倫発覚によって、大喧嘩した挙句、最終的に亭主と金とどっちを取るかと迫られたとも言えるだろう。これは厩火事の逆パターンである。結論として、エリン夫人は亭主タイガーをまず選択したようである。なお、、これは同時にお金も取れる権利を留保したことにもなると考えると、極めて困難な状況からの最善のリカバリーショットであったと言えるものの、しかし、厩火事の二者択一に比べるとやや易しい選択であったかもしれない。

ところで、厩火事の落ちは、妻「そんなに私が大事かぃ。」 
夫「当たり前だよ。お前に怪我されたら、明日から遊んで酒を飲んでいられなくなる。」である。
愛とは時に相手に強いるものである。これからのタイガーの人生の第二幕において幸多かれと祈りたい。

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タイガーはリッチ・マンであり、髪結いの亭主はヒモである。

我が身を振り返ると、金も女も無ければ、遊んで暮らせる身でもない。

「貧乏、暇なし、浮気なし。」

「亭主元気で外が良い。」

「金も要らなきゃ、女も要らぬ。俺はも少し毛が欲しい。」

.......

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OK氏のつぶやき_食糧危機等

OK氏の話から。

鶏肉、豚肉、牛肉のそれぞれの一定重量単位を生産するのに係る飼料の必要量は鶏肉:豚肉:牛肉=3:5:7となるそうだ。今のままの世界人口が増加すればやがて食料危機が来るのは間違いないから、これからは皆鶏肉を食すべし。

人類の小人化が望ましい。平均身長150センチとなれば、食料も衣料も住居もその他あらゆるもののサイズが小さくできて資源やエネルギーの節約が図れる。

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